たまりば

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赤ちゃんにもママにも嬉しい「布おむつ」デビューを応援!9/29調布で講習会開催


「たまりば」は、20代後半~40代の方にも、よくご利用いただいているサイトです。
会員さんの中には、子育ての真っ最中という方も多いかもしれません。

そこで、今回の「たまりばまとめ」では、NPO法人ちょうふ子育てネットーワーク・ちょこネットさんが主催する、「布おむつ」に関する講習会をお知らせします。

編集長自身も、オムツをもうじき完全に卒業できそう・・・という娘がいます。
紙おむつですが。

紙おむつと布おむつを比べると、布おむつには、繰り返し使えるので買い置きをする必要がない、ゴミが出ない、肌にも優しいというメリットがあります。

ただ、交換が大変なのでは?洗濯が大変なのでは?もれやすいんじゃないの?
そんな不安を感じて、布おむつの利用を躊躇しているパパ・ママもいるかもしれません。

「布おむつデビューを考えてみたい」という方は、9月29日に、調布で開催される、こちらの講習会に参加してみてはいかがでしょう?
布おむつと紙おむつを併用して子育てをされていらっしゃるママさんから、らく~に布おむつ生活を送る極意を伺えるそうですよ。




  • 映画『ダイビング・ベル/セウォル号の真実』を観て語り合おう、映画と話そう@TAMA(9/24)


    毎月、多摩センターで開催されている映画を通じた交流イベント「映画と話そう」。
    今月は、今度の土曜日9月24日に開催されます。

    今回の上映作品は『ダイビング・ベル/セウォル号の真実』。
    終了後の懇親会には、「韓国社会の構造的矛盾を解くきっかけとなれば・・・」と語るアン・ヘリョン監督がゲストとして参加されるそう。

    セウォル号といえば、2014年に韓国の沖合いで起きた沈没事故。
    修学旅行中の高校生を含む300人近い人たちが犠牲となった、大変痛ましい出来事として記憶されている方も多いことでしょう。

    報道では、船長が真っ先に船を離れてしまい、乗客の避難誘導を行わなかったことや、不適切な船体改造が行われていたということが伝えられてきましたが、アン・ヘリョン監督が語る「真実」とは?




  • 八王子の店主から学ぶ「得する街のゼミナール」(まちゼミ)、第6回目は10月開催


    商店街の店主の方が「先生」となって、お客様に専門店ならではのノウハウや知識を無料で講義をする「まちゼミ」。
    愛知県岡崎市発祥の商店街個店支援事業で、多摩地域では調布市・日野市・八王子市・青梅市などで開催されています。

    八王子中心市街地では、10月に第6回となる「まちゼミ」が開催予定。
    主催する「まちワイ」さんが、ブログで紹介されています。




  • 調布は「大人のまち」?多摩CBネットワーク分科会2016、9/8(木)からスタート!


    毎年、「たまりば」会員さんたちの企画も各地で開催される、多摩CBネットワークの分科会。
    年に1回のシンポジウムの「前哨戦」のようなかたちで、多摩地域内のコミュニティビジネス関係者の皆さんが様々なイベントを開催します。

    そのトップバッターとなるのは、調布アットホームさん。
    「たまりば」でも、すっかりお馴染みの皆さんですね。

    分科会のタイトルは、アットホームバー「大人が活躍するまち」。
    「若者のまち」というと、多摩地域だと吉祥寺や町田が浮かびますが、そういえば「大人のまち」って言ったらどこだろう・・・?

    「大人のまち」の代表として、調布が名乗りを上げるのか?
    どんなお話が出てくるのか、楽しみですねー。

    調布アットホームさんのブログから、内容をご紹介します。





  • 【tamafuri】癒しのイベント『healingpower vol.19』開催(8/30・八王子)


    8月8日、末広がりの日にグランドオープンした「たまりば」と「CREATE FARM」さんによるタイアップコンテンツ「tamafuri(たまふり)」の第1弾ピックアップイベントが、来週8/30(火)に開催されます。

    猛暑で疲れがたまっている方、秋に向けて新しいことに向かっていきたい方などなど、ぜひご参加を検討下さい!
    イベントの詳細は、下記をご覧下さいね。




  • 第1回「調布で撮る!短編映画」、優秀賞は成瀬都香さん、夏目大一朗さんの2作品


    調布で昨年10月から今年5月末まで募集されていた第1回「調布で撮る!短編映画」が、ついに結果発表を迎えました。
    こちらのコンテストは、調布市内で撮影されたシーンが含まれていればジャンルは問わないという地域密着型。

    そういえば、この夏の注目映画作品のひとつは、立川で撮影されたシーンがあるそうですね。
    プロ・アマ問わず、僕たちが暮らす多摩地域が映画の舞台になるというのは嬉しいものです。

    では、「特定非営利活動法人 調布シネマクラブ」さんのブログからの引用で、「調布で撮る!短編映画」の結果発表です!





  • 調布・八王子など多摩地域で夏休み中の福島のお子さんたちを迎える交流行事開催


    年、夏休みシーズンには福島県のお子さんたちと、多摩地域の子どもたちの交流行事が開催されています。
    今年も、調布と八王子で、福島と多摩地域の交流行事がありますので、ご紹介したいと思います。




  • 情報だけじゃなく人と人も繋ぐ地域メディア『多摩ら・び』


    「たまりば」は、名前がちょっと似てるよねってときどき言われる雑誌があるんです。
    多摩地域のメディアとして大大大先輩の『多摩ら・び』さん。
    各市町村の特集を組んだりしているので、多摩地域にお住まいの皆さんは、一度は手にしたことがあるんじゃないでしょうか?

    実は、今だから明かしますが、「たまりば」編集長の学生時代からの愛読誌で、この雑誌を作っている編集会社さんに就職したいとまで考えていました。
    (当時は、確か新卒募集をしていなかったので、あきらめましたが・・・)

    そんな『多摩ら・び』の最新版7月号は八王子特集。
    表紙は、八王子芸者のくるみさんです。

    完成祝いパーティーが、たまりばブロガーの「多摩丘陵の牧場のおっさんの環境福祉」でもおなじみの、ユギムラ牧場で開催されたそうです。




  • 夏休みの調布は映画関連のイベントが盛りだくさん!『仮面ライダー・クウガ』や『のだめ』も


    夏休み期間中は、普段以上にイベント目白押しの多摩地域。
    なかでも「映画のまち」の調布は、やっぱり映画関連のイベントがいっぱいです。
    来年、調布駅近くに映画館がオープンする予定ですが、映画館がなくてもこの熱気。
    夏休みは、調布で映画に触れましょう!





  • 60代~80代が活躍するまち調布を目指し7/17(日)アットホームカフェ開催、日野での事例もとに


    「たまりば」をご利用頂いている方の中には、いわゆるシニア層の方々も大勢いらっしゃいます。
    インターネットのサービスの1つと考えると、10代~30代あたりのユーザーが多いように思われるかもしれませんが、実は「たまりば」は30代、40代に次いで60代以上のユーザーさんが多いんです。

    60代以上の方は、インターネットを頻繁に使われる人の割合で言えば低めだとは思います。
    ただ、「地域」に対しての関心が高い人が多いためなのか、地域ポータルサイト「たまりば」では、むしろ「多数派」となります。

    そんなシニアの方が活躍するまちづくりを学ぶ勉強会が、7月17日(日)に調布で開催されます。
    主催は、毎月「まちづくり」に関連する多様なテーマで勉強会やワークショップを開かれている「調布アットホーム」さん。

    内容は、こちらをご覧下さい。