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立川市とスポーツジム「メガロス」が健康づくり事業へ連携協定、11月23・24日には曙町・柏町で健康フェア開催


スポーツクラブ「メガロス」を展開し、今年設立30周年を迎えた野村不動産ライフ&スポーツ株式会社(以下「メガロス」)は、立川市自治会連合会会⻑の要望により、生涯にわたる健康推進や、生活習慣病の発症予防を目指すべく、立川市が実施する健康づくり事業への連携協定を締結しました。








  • ガールズユニットフェス優勝は、初出場「LuxRose」(ラクスローズ)/八王子みずき通りフェスティバル


    「たまりば」が賞品提供スポンサーとして応援させて頂いている、八王子の「みずき通りフェスティバル」の名物企画「ガールズユニットフェス」。
    今回は、ご当地アイドル日本一に輝いた8Princessメンバーの派生ユニットのステージにも注目が集まりましたが、優勝は、初出場の「LuxRose」(ラクスローズ)でした!
    お約束通り、賞品の「たまりば表紙モデル」としてご紹介させて頂きます。
    (こちらの記事は、1週間「たまりば」トップページの「たまりばまとめ」コーナーに掲載されます)







  • 【台風】多摩地域を直撃する可能性、10/12(土)・13(日)は停電・洪水・土砂災害に厳重注意/ハザードマップリンクあり


    史上最強ともいわれる非常に強い台風19号が、多摩地域に迫っています。

    多摩地域では、南多摩が停電発生の可能性が高い「警戒」レベル、北多摩・西多摩も「注意」です。
    停電に備えて、事前に準備できることはしておきましょう。
    既に懐中電灯や乾電池などは、お店側でも品薄の状態になっているようです。
    懐中電灯に代わる灯りのとれる物を探すという必要もあるかもしれませんね。

    この土日は外出は極めて危険です。
    3連休なので、お出かけの予定を立てていた方も多いでしょうが、安全第一。

    今回、「たまりばまとめ」では多摩地域各市町村のハザードマップを集めてみました。
    住宅地の周辺に川や山の多い多摩地域では、停電以外にも洪水土砂災害などによる被害も発生する可能性を否定できません。
    対岸の火事ではなく、今回の台風19号は、直撃の可能性が非常に高いので、お住まいの地域のハザードマップを、必ずご確認下さい。






  • ホスト界の帝王「ローランド」様の地元愛が溢れるタピオカ店、八王子に10/8オープン


    「世の中には2種類の男しかいない。俺か、俺以外か」などの名言で知られる「現代ホスト界の帝王」のROLAND(ローランド)様がプロデュースする新店が、10月8日(火)にオープンします。

    え?なんで突然、多摩地域の密着型サイトの「たまりば」が、急にホスト界帝王の話をし始めたかって?
    既に、あちこちで報道されているのと、地元ではだいぶザワついているのでご存知の方も多いかと思いますが、今回オープンするお店は、ホストクラブではなく、タピオカ専門店

    え?まだ「たまりば」が取り上げる理由がわからない?

    そうですよね、「流行のタピオカ店を、ホスト界の帝王ローランド様がプロデュースします」というだけじゃ、なぜ「たまりば」が取り上げるのか、理由がわかりませんよね。







  • ガールズユニット出演者募集!ご当地アイドル日本一「はちぷり」も登場する秋のみずき通りフェスは10月6日開催


    毎年、春と秋に開催される八王子の「みずき通り」を舞台に開催されるお祭り「花と音楽で街育てⅧ」が、10月6日(日)に開催されます。



    ステージには、この夏、ご当地アイドルNo.1を決める「汐留ロコドル甲子園2019」で優勝に輝いた「8Princess」や、来年1月18日(土)にオリンパスホールで無料ワンマンライブを行う八王子ご当地メジャーバンド「フラチナリズム」も登場。

    どちらのグループにとっても、ホームタウンとなるみずき通りでのステージに、例年以上に注目しちゃいますね!





  • ラグビーのまち府中、ワールドカップ開催に合わせバルやパブリックビューイング。イングランド・フランス両国の文化体験も


    「ラグビーのまち」としてシティープロモーションを推進している東京都府中市。
    「東芝ブレイブルーパス」と「サントリーサンゴリアス」という、ジャパンラグビー トップリーグの2チームが本拠地を置き、今月から開催されるラグビーワールドカップでは、「イングランド代表」と「フランス代表」2チームの公認キャンプ地となるなど、国内でも類を見ない、まさに「ラグビーのまち」。

    府中市内では、9月20日~11月2日の間、「FUCHU RUGBY WEEK(府中ラグビーウィーク)」と題し、市内の飲食店等が販売を行う「FUCHU STREET BAR(府中ストリートバル)」を、パブリックビューイングと同時開催されます。

    また、府中市が公認チームキャンプ地となっているイングランド代表チーム・フランス代表チームにちなんで、9月21日(土)・22日(日)をフランスウィーク、10月5日(土)・6日(日)をイングランドウィークとして日本文化の体験コーナーや伝統文化ステージなどで国内外の来訪者をおもてなします。







  • 町田で約20年ぶりに市民祭り復活「まちだ市民まつりNEO2019」、シバヒロで9/15開催


    かつて、現在の東急ツインズ前の原町田大通り(噴水広場)で開催されていた「まちだ市民まつり」が、地元有志の手で約20年ぶりに復活。
    「まちだ市民まつりNEO2019」として、町田シバヒロで開催されます。

    町田シバヒロ。
    編集部でも最近よく耳にする場所ですが、町田駅から徒歩6分という好立地にある芝生の広場です。

    「まちだ市民まつりNEO2019」では、市民が誰でも参加でき、市民同士の新たなつながりを創る場をつくりたいという想いで立ち上がった実行委員会が、多様な市⺠活動や地域活動を再発⾒し、持続可能な地域社会を実現するためのアイデアを発信していきます。






  • えっ、スポーツジムが"お化け屋敷"に!?8/23立川北店・8/26武蔵小金井店で「メガロス恐怖店&夏祭り」開催


    夏期休暇明けの「たまりば」編集部に、某大手スポーツジムさんから意外な情報が飛び込んできました。
    普段はスポーツジムとして営業している店舗が、夏休み中の子どもたち向けに、1日限定で"お化け屋敷"になっちゃうんだそうです!

    いくら夏だからって、スポーツジムが"お化け屋敷"にって…聞き間違えだんたんじゃないかな?なんて思いつつ、メールで頂いたプレスリリースと写真を見てびっくり。
    本当にスポーツジム店内を廃墟のように装飾して、スタッフさんたちが"お化け"のコスプレをして、身の毛のよだつような空間で迎えてくれるようです。

    ここ、本当にスポーツジムですかー?







  • 八王子まつり2019、今年は八王子最古の山車も登場


    関東屈指の山車祭りと呼ばれる「八王子まつり」の季節が、今年もやって来ました。

    2019年8月2日(金)~4日(日)の3日間、甲州街道や西放射線通りなどを中心に「氷の彫刻展」、八王子芸妓衆による「宵宮の舞」、「関東太鼓大合戦」や「民踊流し」、「台湾・高雄市パフォーマンス」に「山車巡行」「神輿渡御」など、たくさんの催しが開催されます。

    特に、関東有数の山車まつりと呼ばれる山車の巡行は目玉の1つとなっています。

    今年は、江戸後期に建造された八王子最古の「八幡町旧二丁目」の山車が巡行されるとあって、こちらにも注目が集まっていますね。
    今回の八王子まつりに向けて、「鳳凰」「浦島」「楠木正成」など精巧な彫刻が施された姿が復元され、山車の屋根に載る諫鼓鳥は、8月3日の夜に約100年ぶりの立ち上げが行われます。







  • 映画『こどもしょくどう』、TAMA映画フォーラム実行委員会が永山で7/20特別上映会


    「映画」をきっかけに、誰もが気軽に参加できる出会い・交流の場として活動しているTAMA映画フォーラム実行委員会さんが、7月20日(土)に『こどもしょくどう』(日向寺太郎監督)を特別上映します。

    “豊かになった”はずの日本ですが、今また「貧困」や「孤食」などに直面している子どもたちが増えていると言われているそうです。
    こうした貧困や孤食に直面している子どもたちは、なかなか私たちの日常生活の中では気付きにくい存在かもしれません。

    多摩地域にも、多くの「こども食堂」があり、最近でも新たに開設された場所もあります。

    例えば、たまりば「今週の看板娘」コーナーでも紹介させて頂いた、八王子の「こども食堂ふくろうはうす」は、2018年オープン。
    普段、このこども食堂に来ている子たちの顔を見る限りでは、「貧困」「孤食」とは正反対に、明るく、大人も子供も一緒になって食事や遊びを楽しんでいるようなイメージ。

    ただ、普段の開所日に食堂に来ているご家庭かどうかまではわかりませんが、給食のない夏休み期間中の食料を支援する「フードレスキュー」という活動には、15世帯からの申し込みがあったそうです。
    フードレスキューを利用するご家庭が、必ずしも「貧困」「孤食」に当てはまるわけではないかもしれませんが、何らかの事情で食料・食事に問題を抱えているご家庭が、現実にあるんですよね。

    話題が映画から離れてしまいましたが、こうした問題を抱えているご家庭が、もしかすると皆さんの身近なところにもいらっしゃるのかもしれない、そうした現状も頭に置いて頂きながら今回の特別上演をご覧頂くと、「自分ならどうするか」を考えるきっかけになるのでは?ともいます。


    ©2018「こどもしょくどう」製作委員会