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【無料】ナイトプールにキッズクリスマス、プロテイン飲み放題など楽しめるメガロス開放DAY♪八王子・立川・調布・町田ほか


地域とのつながりを重視して様々な取り組みを行なっているスポーツクラブ「メガロス」さんが、八王子店や調布店、吉祥寺店、立川(北館)店、町田店、小金井店など、計23店舗(全館)において、12月20日(金)の1日限定で、地域の皆様に向けて施設を無料で開放し、各店オリジナルの様々なプログラムを楽しめる「メガロス開放DAY」を開催するそうです。

調布店・吉祥寺店ではカラフルな装飾で、まるで「ナイトプール」のように彩られたプールエリアでのアクアダンス、八王子店にて、スポーツジムならではの特徴を活かした「プロテイン飲み放題」、立川(北館)店では、心肺機能の向上やカロリーの最大限の燃焼を実現できるメガロスの新プログラム、「レスミルズグリット」の先行体験会を行うなど、その日限りのユニークなプログラムが実施されます。







  • 宿泊型インターンにリアルな社長見学も?年間2,000人の学生が参加する中小企業・武蔵野のインターンシッププログラム


    小金井市にある株式会社武蔵野さん。

    『経営計画は1冊の手帳にまとめなさい』『人材戦略がすべてを解決する』など、社長の小山昇さんの著書を読まれたことのある経営者の方も多いかもしれませんが、武蔵野さんの強みの1つである「人材採用」についてのプレスリリースがありましたので、ご紹介したいと思います。

    これから就職活動に挑む学生さんはもちろん、中小企業の経営者さん、人事担当者さんにも役立つ情報ではないかと思います。
    今回の「たまりばまとめ」はビジネスマン必見ですよ。






  • 立川市とスポーツジム「メガロス」が健康づくり事業へ連携協定、11月23・24日には曙町・柏町で健康フェア開催


    スポーツクラブ「メガロス」を展開し、今年設立30周年を迎えた野村不動産ライフ&スポーツ株式会社(以下「メガロス」)は、立川市自治会連合会会⻑の要望により、生涯にわたる健康推進や、生活習慣病の発症予防を目指すべく、立川市が実施する健康づくり事業への連携協定を締結しました。








  • ホスト界の帝王「ローランド」様の地元愛が溢れるタピオカ店、八王子に10/8オープン


    「世の中には2種類の男しかいない。俺か、俺以外か」などの名言で知られる「現代ホスト界の帝王」のROLAND(ローランド)様がプロデュースする新店が、10月8日(火)にオープンします。

    え?なんで突然、多摩地域の密着型サイトの「たまりば」が、急にホスト界帝王の話をし始めたかって?
    既に、あちこちで報道されているのと、地元ではだいぶザワついているのでご存知の方も多いかと思いますが、今回オープンするお店は、ホストクラブではなく、タピオカ専門店

    え?まだ「たまりば」が取り上げる理由がわからない?

    そうですよね、「流行のタピオカ店を、ホスト界の帝王ローランド様がプロデュースします」というだけじゃ、なぜ「たまりば」が取り上げるのか、理由がわかりませんよね。







  • えっ、スポーツジムが"お化け屋敷"に!?8/23立川北店・8/26武蔵小金井店で「メガロス恐怖店&夏祭り」開催


    夏期休暇明けの「たまりば」編集部に、某大手スポーツジムさんから意外な情報が飛び込んできました。
    普段はスポーツジムとして営業している店舗が、夏休み中の子どもたち向けに、1日限定で"お化け屋敷"になっちゃうんだそうです!

    いくら夏だからって、スポーツジムが"お化け屋敷"にって…聞き間違えだんたんじゃないかな?なんて思いつつ、メールで頂いたプレスリリースと写真を見てびっくり。
    本当にスポーツジム店内を廃墟のように装飾して、スタッフさんたちが"お化け"のコスプレをして、身の毛のよだつような空間で迎えてくれるようです。

    ここ、本当にスポーツジムですかー?







  • 八王子・八幡町の商店街で「手ぬぐい」使ったスタンプラリー開催、地元の染工場が調色


    秋のイベントシーズンも終盤となりました。
    「たまりばまとめ」でも各地のイベントをご紹介して来ましたが、この秋、最後にご紹介するのは、とある町で開催されているスタンプラリー。
    スタンプラリーというと商店街などのイベントでは定番と思われがちですが、今回ご紹介するスタンプラリーは「台紙」が特徴的です。

    そうえば、ここのところ「たまりばまとめ」では、スマホアプリを使ったスタンプラリーや、市町村の垣根を超えた広域スタンプラリーもご紹介してきました。
    今回はどんな趣向を凝らしたスタンプラリーかというと・・・スタンプを押す台紙が、なんと「手ぬぐい」。
    それも、地元の染工場で色付けされた、地元生まれのオリジナル手ぬぐいです。
    多摩地域で染工場・・・そう、あのまちですね。

    詳しくご紹介していきましょう。






  • 昭島市・中神駅前にコミュニティワーキングスペース「Union A」誕生!7/6にオープニングイベント


    青梅線の中神駅南口に、昭島市初となるまちづくり拠点「Union A」が誕生。
    コミュニティとワーキングを融合した施設で、遊休不動産を活用したエリアリノベーション事業を展開する「スプリームハウス建築工房」が開業し、「くじら家守舎」が運営を行ないます。

    開業日となる7月6日(金)には、Union Aの設計を手掛けた「オープン・エー」の馬場代表と「スプリームハウス建築工房」の川口代表による「官民連携まちづくり」や「リノベーションまちづくりとクリエイターの連携」をテーマにしたトークイベントも開催されるそうですよ。

    昭島の新しいまちづくり、コミュニティづくりの動き、気になりますね!
    「たまりば」でも、ブログ講習会やセミナー会場などで利用させてもらおうかな~なんて妄想中です(笑)
    ご興味のある方は、ぜひご参加下さい。

    では、詳細のご案内です。







  • いよいよ出発!京王線の座席指定列車「京王ライナー」。チケットはどこで買うの?


    2月22日(木)、いよいよ今夜20時から京王線初の座席指定列車「京王ライナー」の運行が始まりますね。
    仕事帰りなどに満員電車で長時間揺られるのはきつい・・・とお嘆きの都心へ通勤する多摩地域住民の皆さんの中には、座席指定列車の登場を待ちに待っていた!という方もいらっしゃるでしょうね。

    京王ライナーの運行区間・停車駅は、新宿を出発すると京王八王子行きは府中・分倍河原・聖蹟桜ヶ丘・高幡不動・北野・京王八王子。
    橋本行の相模原線は京王永山・京王多摩センター・南大沢・橋本です。
    従来の特急が停車していた明大前や調布には停車しないので、明大前から吉祥寺方面の井の頭線に乗り換えたいという方や、調布で下車したり各駅停車に乗り換えたいという方はご注意下さいね。

    京王ライナーの座席指定券の料金は1席400円(別途乗車券が必要)。
    新宿~八王子間を並行して走るJR中央線の座席指定列車「中央ライナー」の指定券や「あずさ」「かいじ」自由席券が510円(立川・八王子まで)なことを考えると110円お得ですね。

    京王ライナーに乗りたい場合は、以下の方法で座席指定券を購入することができます。







  • もう一度晴れの日を。八王子で「成人式プレゼント」プロジェクトが動き出しています。


    人生で一度しかない晴れの日に、耳を疑いたくなる残念な問題が起こってしまいました。
    八王子や横浜に店舗を構える着物のレンタル業者「はれのひ」が、成人式が行われる1月8日に連絡がつかなくなり、着物を預けていた新成人の皆さんが涙を流さなければならない状況に。。。

    そんな中、予約客などの対応に追われていたはずの市内の呉服店や美容室、着付けボランティアなどから救いの手が。
    「ひとりでも多くの若者に晴れ着を着せてあげたい」という思いで、「荒井呉服店」(歌手ユーミンの実家)や「きものの西室」といった老舗呉服店などをはじめ、複数の店舗などが急遽、晴れ着を着ることができなくなっていた新成人たちの受け入れ、振袖の提供や着付けといった温かい対応を申し出て、悲しみに暮れる若者たちをサポートしました。

    とはいえ、こういったサポートを受けることができなかった新成人たちも少なくありません。
    また、晴れ着を着ることはできたとしても、成人式には間に合わずに参加できなかったという人もいます。

    悲しい思いをした新成人たちの笑顔を取り戻そう!と、八王子ではあるプロジェクトが動き始めているようですよ。







  • 調布駅ビル「トリエ」いよいよオープン!地下化からの開発の軌跡を写真付きで振り返ろう


    調布市民の皆さん、京王線沿線の皆さん。
    いよいよ、調布駅の商業ビル「トリエ京王調布」が9月29日(金)にオープンします!

    京王電鉄さんによると、施設コンセプトは「調布らしいちょっとステキな生活」で、街のにぎわいの起点となるランドマークとして、地域とともに育て、末永く愛される商業施設を目指すそうです。

    京王線が地下化されたのが2012年08月19日なので、そこから数えると、もう5年以上も経ってるんですねー。
    今は電車が地下を走っているため、車窓から開発の様子を眺めることはできませんが、調布市のブロガーさんたちが開発の経過も含め、この5年間を記録して下さっています。

    今回の「たまりばまとめ」では、ブロガーさんたちの記事を引用させて頂きながら、トリエ京王調布オープンまでの軌跡を辿ってみたいと思います。